月別アーカイブ: 2011年11月

スペイン語学習(その 5)―接続法の学習

接続法が勉強したくて、以下の本を買いました。

入門を終えたら接続法を使って話そうスペイン語

直接法(事象や行為を現実・事実として述べます。)

Lo siento,pero el abogado fue elegida alcalde de Osaka.

(fue は ser の三単点過去直接法)

接続法(事象や行為などを非現実・仮定として述べます。)

Espero que el abogado sufra una derrota.

(sufra は surfir の三単現在接続法)

「話の内容について、話し手が感じている心理的スタンスの違い」とあります。ふんふんなるほど…


どろんこ保育園健診

今日(11月16日)は、誕生日と保育所健診が重なりました。ちっちゃなお友達からは、ステキなケーキをプレゼントされました。

スペイン語学習(その 3)ー直接法と接続法

スペイン語の要の一つは、動詞活用。ラテン語を引きずっているのか、かなり複雑である。その一つが、直接法と接続法。
NHKスペイン語講座2011年9月より
a)否定文を関係節が修飾する場合
No hay ninguna habitación que tenga (接続法現在) aire acondicuonado.
b)先行詞の内容が特定されない場合
Ellas viven en un piso que tiene (直接法現在) dos dormitorios.
Ellas buscan un piso que tenga (接続法現在) dos dormitorios.
「接続法」は、(話者・主語) が〈仮想した〉ことを示す場合に使われるらしいが、これではよく分からない?