4月12日の診療

*今日は、診療の前に地元新婦人のプレゼンテーションを公民館に観に行った。気がつけば周りは妙齢(云才以上 笑)のご婦人ばかり、早々に引き上げたが、書などにみなさん実に精を出されていると感心した。「玉樓春暖笙歌夜」、前者は、唐の詩人・唐彦谦の作、「半峰花雨一声鶯」、後者は、鶴見俊輔さんの父、鶴見祐輔の作らしい。二つともこの季節に似つかわしく、なかなかの佳句だと思う。


*今日のメディア逍遥
〽春がすみ路の向こうの光へと悠久の刻歩みすすめる


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