二冊の本とチベットの旅(1)

51HNfoNPSeL 日本の宗教者(特に明治時代)にとって、西蔵(チベット)は、明治以降、とても引き寄せられる国だったようだ。河口慧海からはじまって、浄土真宗本願寺派(西本願寺)の門跡、大谷光瑞の命を受けてチベットに入国した青木文教もそのひとりで、「秘密の国 西藏遊記」を著している。

 

 

また、河口慧海の足跡を追ったのが、根深誠「遙かなるチベット・河口慧海の足跡を追って」

2冊の本に付かず51141MNCVDL離れず、チベットでの旅の写真などを紹介する。

まずは、iPad で撮った写真から(ラザ上空、ラサ・ポタラ宮など)

 

 

 

 


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