スペイン語学習(その 3)ー直接法と接続法

スペイン語の要の一つは、動詞活用。ラテン語を引きずっているのか、かなり複雑である。その一つが、直接法と接続法。
NHKスペイン語講座2011年9月より
a)否定文を関係節が修飾する場合
No hay ninguna habitación que tenga (接続法現在) aire acondicuonado.
b)先行詞の内容が特定されない場合
Ellas viven en un piso que tiene (直接法現在) dos dormitorios.
Ellas buscan un piso que tenga (接続法現在) dos dormitorios.
「接続法」は、(話者・主語) が〈仮想した〉ことを示す場合に使われるらしいが、これではよく分からない?


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