タグ別アーカイブ: アン・ドルジュ

1月30日の結局オフ(笑)

*午前中、自治会のちょっとこみいった話で時間がつぶれ、昨日の遅い帰宅もあり、終わると少し Cansado(疲れた)ので、結局オフになってしまった(笑

Min-iren「いつでも元気」2月号をふと目にしていたら野田雅也さんの「神々の座、ヒマラヤ山脈の異変」というルポが載った。その中で、シェルパの村ナムチェバザールで出会ったガイドのアン・ドルジェさんのことが触れられていた。夏は、燕山荘で働いておられる時に、娘が知り合い、2年前は、ナムチェで大変お世話になった。記事自体は深刻な話題で「地球温暖化」の中で、ヒマラヤでの異変を伝えたものだ。(写真)さっそく、アンに画像付きでFBを通じてメッセージを送った。

Hello! I read the article of Japan Federation of Democratic Medical Institutions (Min-Iren)’s photo-journal ‘Always fine!(Itsudemo Genki)’ that talk about you.That brings back memories and I felt sadly a little.I send you the copy of the article.Good bye!

「いつでも元気」記事1頁目

「いつでも元気」記事1頁目


*今日のメディア逍遥
〽繋がりは支え調和の低音弦攻守を替えて高音振るう

*外つ国言の葉の庭

[Esto y aquello de verbo español(スペイン語動詞あれこれ)28]
¡Buenos días! Me llamo Don Quixote.(自称、ドン・キホーテです。)再帰動詞の例を続けます。再帰動詞は、levantarse(get up:起きる)、despertarse(awake:目覚める)、acostarse(sleep:寝る)、vestirse(wear:服を着る)、bañarse(bath:入浴する)など自分が行う日常的な動作の動詞が多いのですが(繰り返しになりますが、-seは、三人称単数の間接目的語で、辞書的には再帰動詞であることを明示し、当然人称によって変化します)、私は「究極の再帰動詞」は、casarse(marry:結婚する)と思っています。実に、自己の責任、で行う動作で、すべて己に帰ってくるといった、実に再帰的なスペイン語的な表現だと思いませんか?最後に例によって例文(笑)です。Señor Utsunomiya se casé antes treinta años.(宇都宮さんは、30年前に結婚しました[本当かな?]注:casé は、casar 点過去形ですが、点過去については、後日説明します) Su mujer es señora mucho popular.(彼の奥さんは実に庶民的な方です。)では、¡Adios!(さようなら!)